
言葉が通じなくてもわかりあえることがある。 ときどき、外国のかたが治療を受けに来られることがあります。 … 語学は全くできないので、 通訳をしてくれるかたと患者さんとの意思疎通が しっかりできて[…]

鍼灸師になろうと思ったきっかけ の続きです。 普通のどこにでもいる大学生のように平々凡々な大学生活を送っていました。 鍼(はり)は「自分がする側になる」というより、 「受けるもの」という状態が[…]

患者さんから ZOZOスーツ(ゾゾスーツ)のちょっと変わった使いかたを 教えてもらったので、からだのシルエットに意識を 持たれているかたは実践されてみるといいかもです。 本来のゾゾスーツは 「ZOZOSUI[…]

先日はたけちはり灸院としての感染対策としての記事を書きました。 院長自身はどうしてるの?って患者さんから質問をされることが多くなってきたのでこちらでもお伝えしますね。 Contents1 院長のわたしが取り[…]

鍼灸学生時代はどのようにすごしていたか の続きです。 当時は鍼灸学校には入ればすべての治療ができるようになると思っていましたが、 3年間のうち最初の1年は治療というより鍼をスムーズに扱う練習、[…]