
鍼灸治療は最後の砦・・・
というよりも実際はいろいろ病院へいったり、
そのほかの整体やカイロプラクティックなどでの
治療を受けてあまり回復しなかったから、
ダメでもともとという最後の選択肢として
ご予約をいただくことがあるというのが現実ですね。
でも、知っておいてほしいことは、
他の治療と並行して治療をおこなっても
なにも問題がないということです。
耳の疾患でも
「めまい」「ふらつき」「耳鳴り」「突発性難聴」は
一日でも早いほうがよい場合がほとんどです。
「病院の治療が終わってからでもよいですか?」
とか
「仕事が立て込んでいるので落ち着いているので」
など言われることがあります。
鍼灸治療の開始日があとにずれこんでしまうことは
今できることが限られてしまうのであまりおススメできません。
治療するベストタイミングを逃さないこと
これがとても大切ですね
治療に関することは、
患者様の声や症状ページ(現在、準備中)が
あなたの症状や経過と似ているものがあると思います。
患者さんの声があなたを応援してくれています。
発症してから時間が経過してしまっても、
まだまだやることはあります。
一般的な病院での耳の治療は、
薬が3種類
(アデホスコーワ、イソバイドシロップ、メチコバール)
もしくは、漢方薬が処方されます。
内耳や耳の血行を良くしたり、リンパ液の循環を促して、
炎症を無くしていくというのが目的になります。
それ以外にも大事なポイントが4点あります。
病院などではあまり重要視されないポイントが
大事なポイントがあります。
これが一般的な問題ですが、
あなたにはあなたの原因があると思います。

一緒に治療に取り組みましょう
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052-753-7716

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