
患者さんからの経験談として教えてもらう印象的な言葉として
「やらなくちゃ」 が 「やりたい」に
自然と変化していることに気が付くだそうです。
たしかに状態が悪いときは、家のこともやれてないし・・・
できていないことに対して自分を責める言葉が多く使われます。
でも、自然と元気に過ごすようになっていくと
「○○がしたい」という興味や好奇心が強くなり
目標や目的に強く歩み始めていけます。
はじめの一歩を踏み出すことには勇気がいりますし、
実際、踏み出すまでに時間がかかる場合があります。
でも、時が来れば自然と歩みだしています。
何年もかかる人もいます。
あくまで主役は自分、他人のことは関係ありません。
「やらなくちゃ」 から 「やりたい」
その先は
「やっていた」
元気になるとあっという間に変わっていますよ
自分に自信を持って過ごすことができています
大丈夫!
ご予約・お問い合わせ
052-753-7716

たけちはり灸院 院長のたけちです。 誰にもはじめてはありますよね もちろん鍼治療を受けることにも はじめての時があります。 意識としては 鍼 = (なんとなく)怖い・痛い という方式が成り立ちます。 でも、[…]

経験談シリーズとなります。 めまいをお持ちの人、めまいを経験した人、めまいが治った人が 口をそろえて教えてくださるのが高速道路で車を運転することや 車に乗っていることが以前よりも疲れるようにな[…]

最近、忘れることが多くって・・・ とある患者さんとのお話の中で出てきた言葉です。 何のことかというと杖をどこに置いたか忘れてしまうとのことです。 昔は普通に歩くことができたんだけど、 年齢を次第に重ねていく[…]

たけちはり灸院 院長の武智です。 治療前のカウンセリング中での一言 耳鳴りと聴覚過敏でお困りのかたのお話しです。 「耳鳴りを探すこと」 と 「耳鳴りに気づく」 ことは違う これに気が付いた時、 ストレスが半減して夜の寝付[…]

経験談シリーズです。 耳のつまりは誰にでもおこる現象です。 だいたいの場合は意識をする間もなくつまりはなくなってしまいます。 なくならなくても無意識につばを飲み込んだり、何か水分を取ったりして回避できていま[…]